top of page
概要 / About
Gypsy Jazz Festival in OSAKAは、
Gypsy Jazz Festival in OSAKAは、
ジプシージャズベーシストとして活動する長谷川光が主催する、
ジプシージャズに特化した野外音楽フェスティバルです。
活動を通して出会った日本各地の
優れたバンドやミュージシャンが大阪に集まり、
2日間にわたってジプシージャズの魅力を届けます。
このフェスを続ける理由
「大好きなジプシージャズを、もっと多くの人に知ってもらいたい。」
それが、このフェスティバルを始めた一番の理由です。
このフェスを続ける理由
「大好きなジプシージャズを、もっと多くの人に知ってもらいたい。」
それが、このフェスティバルを始めた一番の理由です。
そして同時に、プロとして活動するミュージシャンが
正当な待遇と謝礼を受け取り、
最高の演奏ができる環境をつくりたいという想いがあります。
Gypsy Jazz Festival in OSAKAは、
企業協賛やクラウドファンディングに頼らず、
主催者自身の出資と皆さまに購入いただくチケットの売上を
中心に運営しています。
決して簡単な方法ではありません。
それでも、自分たちが「届けたい」と思う音楽と
フェスティバルのあり方を大切にしながら、
一つひとつ自分たちの手でつくっていく。
そのために、現在 はこの形を選んでいます。
2027年、Gypsy Jazz Festival in OSAKAは3回目の開催を迎えます。
目指すのは、音楽を中心に人が集まる場所
このフェスティバルが目指しているものの一つに、
フランスで開催されている「Festival Django Reinhardt」があります。
ステージで素晴らしい演奏を観るだけではなく、
演奏する人、聴く人、初めてジプシージャズに触れる人が、
同じ場所で音楽を楽しめること。
Gypsy Jazz Festival in OSAKAでも、
多数のバンドによるステージに加え、
幕間には普段から各地でセッションを開催している
ホストミュージシャンを中心に、
お客様も出演者も参加できるセッションを行います。
ステージの上だけが、このフェスの主役ではありません。
会場のどこかから演奏が始まり、
ミュージシャン同士が出会い、
そこへ誰かが加わり、
それを聴いている人がいる。
そんな光景もまた、
ジプシージャズフェスティバルの魅力だと考えています。
2日間、服部緑地がジプシージャズの世界に
気持ちのいい野外ステージ。
2日間、服部緑地がジプシージャズの世界に
気持ちのいい野外ステージ。
こだわりのフードとドリンク。
楽器店による展示・販売。
そして、ステージとセッションから一日中聞こえてくるジプシージャズ。
大阪・豊中の服部緑地野外音楽堂が、
この2日間だけ、異国情緒あふれる景色に変わります。
ジプシージャズをずっと愛してきた方にも。
このフェスで初めて出 会う方にも。
大阪で、ジプシージャズの情熱を。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

大阪で本場のジプシージャズの情熱を。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
bottom of page
